どうもしばけんです。
以前の記事で俺は外国人彼女を作り結婚まで行きたいならSNSを有効に使うと書いた。その前はSNSを使いつつもマッチングアプリ(TinderやMatch.comなど)の利用も勧めてはいたが今はSNS全振りで良いかもと思っている。
だがSNSやアプリでどんな風にメッセージやメールを送ればいいか分からない・思いつかないというときもあるだろう。
今回の記事を基礎的な考え方として組み込んでメッセージを考えてほしい。
相手の趣味や趣向もあるし難しいが、これらを意識するだけでだいぶ変わってくるはず。
モテる?メール術?


引きの重要性を知ろう
いきなり引くとはどういうことだと思うだろうがとても重要だ、押すのは誰にでもできるが引くのが難しいここの重要性を知っておくと成功につながりやすい。
のんびりと今日の天気今日は何をしてという雑談をしていると恋愛に結び付きづらい、SNSでのやり取りとは言え緊張感が必要だ、だらだらやっていると緊張感を殺すことになってしまう
どこかで冷たくなるタイミングを作ろう、なぜ連絡が途絶えたのか?連絡が急に遅くなった、きょいうはLikeがないなぜだろう?と相手に考えさせる。
つまらない質問は減らしていくことを心掛ける
これは上記のものと重なる部分があるが「何してる?」「ご飯食べた?」「仕事どうだった?」という類の質問は必要最低限にしていこう。
相手は自分のじいちゃん・ばあちゃんではない、相手のことをガールフレンドにしたいまたはその先に進みたいと思っているはずだそれなら彼女を照れさせたり、考えさせたり、あるいは彼女からイジり返してくるような楽しい・刺激のあるメッセージを送れ。
だがいきなり自分は実はゲイですとかそういう訳分からない刺激はいらないからなw
イタリア人のように自信を持ってイジる
いっちゃ悪いがSNSにいる女なんか「可愛い」とかの褒めメッセージは飽きてる。相手が思わず笑いながらツッコミをいれてしまうようなそんなメッセージを送るよう心がけよう。
[君の笑顔を見た瞬間街の灯りがすべて消えたかと思ったよ。君のほうがずっと輝いているからね」
これはワタシ作だよw
「昨日ハリーポッターの映画を見たが、今日君を見たら魔法にかけられたような気分になったよ」
「そんな顔で見続けられたら、俺も行儀よくしてられなくなるかもな(ビンビン」
これはワイ作やでぇ~
センスのかけらもないわねwww
なるべく相手に必死さをみせないようにして遊び心をもってやり取りをしていこう。
最高潮の時に会話を終わらせる
実は会話をフェードアウトさせてはいけない、せっかく盛り上がったのにしぼんでいくと印象が悪い。最も盛り上がっている時に終わらせるのが鉄則。
常にもっと話したいという余韻を残すことを忘れずに。
なぜメッセージは無視されるのか?


色々な外国人に様々なメッセージを送っているのになぜか反応がないと嘆いてる方もいるのではないだろうか。なぜ返事や反応がないかはっきり言ってしまえば相手の心に何も響いていないからだ。
なんのひねりもなくて申し訳ない。
まーでも実際これよねぇ・・・
失うことを恐れる男をやめよう
多くの日本人男性は嫌われるのを恐れて優しくて無難な質問を繰り返している。それは嫌われたくないという守りの姿勢だし、白人女性から見ると価値の低い男つまりアクションを起こす価値がないと思われてしまっている。
感情を動かしているか
「ごはん食べた?」のような質問で感情を動かすのは難しいだろう、よっぽど旨いものを食べてそれを誰かに伝えたいというなら分かるがそんな時はなかなかないだろう。
しかし少し挑発的なイジりや、相手をドキッとさせるフレーズは、相手の感情に緊張」や興奮を誘うそしてこの「感情の揺さぶりが執着(依存)への第一歩となるだろう。「俺を失うのが怖いだろ?」というスタンス(自信)が、相手にとってあなたの価値を引き上げる。
あえて切り上げる
心会話が盛り上がっている最中にあえて切り上げることで、相手の脳内には未解決のタスクが残り、無意識にメール相手であるあなたのことを考える時間が増えていく。
あえてね(キリッ
評価する側へいく
「可愛いね」「美しい」など褒め言葉は相手を上の立場に置き、自分を「ファン」のポジションに下げてしまうことにつながる。自分は女性をリードできる存在だと見せつけなければ相手に興味を持たれるのは難しい。
まとめ
次に何を言うかいつ返信が来るか予想できる男に女性はワクワクしない、予測可能な男は飽きられてしまう。
いつでも手に入る何でも言うことを聞く、嫌われないように顔色をうかがう。そんな男を白人女性は「価値が高い(繋がっていたい)」とは思わない。
状況に応じて送るメッセージの内容は変わってくるが少しだけ意識するだけで変わってくる、いずれにしろ我々が想像しているよりも女性は遥かに多くのメッセージを受け取っているのでその中で印象を残していかなければならない。


終わり









コメント