【ブログ方針】白人女性と結婚したいというのは人種差別なのか?

どうも、しばけんです。

日本人男性の中になんとなくこんな意識もあるのではないかと思う、今日この頃。んでもって最近の世相からすると間違いなく人種差別主義者もしくは白人コンプレックスと言われるのは想像に難くない。

俺自身もブログでは白人女性という単語を使用しているが指標としての分かりやすさの為で、いわゆるコーカソイドの女性という定義ではある。

ワイ

外国人女性との結婚を推奨してるけど、クリスティーナ・キ〇とかエリザベス・パ〇さんとかの結婚は想定してないので分かりやすさを重視して人種に言及してるんだな~。

だがブログ内では外国人女性・白人女性と書いているがいわゆる国際結婚相談所を経由しなければ特に国籍・人種にこだわる必要は薄く、ご縁があればという感じで良いと思っている。

ワイ

フィリピンパブとかロシアンパブとかそういうのも俺はアカンと思っている。

しかし、俺自身の結婚相手がドイツ人女性ということもあり基本的に当ブログは外国人女性と書かれていても白人女性が中心になるが、SNSを中心とした出会いを推奨しているので欧州・北南米・南アジア(インド等)・中近東・北アフリカのどこでも人種にこだわらずに良い出会いを見つけて欲しい。

地域で絞ってしまうとイラン・トルコの中東やエジプトさらにインド一部その周辺も肌の色が違うだけで人種的にはコーカソイドという人たちもいるので注意したほうが良い。せっかくSNSを使っうのだから視野を狭めないよう心掛けたい。

ワイ

ちなみにワイの本当の好みは肌は褐色または黒・髪は黒・おぱーいとおけつどーんの女性なので、ヨメちゃんは好みのタイプじゃないんだなw

目次

結局離婚する羽目になるアジア系女性との結婚

これは人種うんぬんではないが、お互いに似たような金銭感覚・価値観を求めるとどうしても同じような経済規模の国の人間同士の方が近くなる。(と俺は思っている)

なので俺としては外国人女性との結婚をお勧めはしているがやはり欧米を基本として考えている。だが冒頭でも書いた通りに相談所を経由しなければ人種国籍は問わない方が出会いの幅が広がるので良いというスタンス。

仮に新興国の女性とSNS上で知り合ったとしてすぐに欧米出身じゃないからと投げやりになるのではなく慎重に見定めていけばいい。中東出身でもしかしたら親が石油関連の事業をやっているお金持ちかもしれないw

ワイ

例えば南アジアの出身の女性と職場で出会ったとか東南アジア・アフリカの女性が日本への留学生だったとか日本に旅行にきてその時になにかで知り合ったとかなら素晴らしいことだと思う。

だが現実では日本人男性の国際結婚はほとんど(と言ってもいいだろう)が適齢期に結婚できなかったオッサンが東アジア・東南アジアの自分より若い女性を相談所で見つけて結婚だ。結果は以前の記事で触れたがバカみたいに高い離婚率。金を吸い取られて結局これなら独身の方がよっぽどマシと思うのだがなかなかそうはいかないのだろう。

ワイ

以前アジア系や欧米系との離婚率を比較した内容がある記事がこちら。

コーカソイド・ヨーロッパ系と言ってもロシア・東欧の相談所ももちろんクソなのでお勧めしない。これもコメントの体験談を元にした記事を読んで欲しい。はてなブログかなにかだったがロシア人女性と相談所を通し結婚した日本人男性が書いていた日露な日々とかいうブログがあったが結局2回離婚して終わっていたので草、じゃなくて相談所で国際結婚しても結局は幸せになれないのは共通している。

ワイ

ただyoutube・SNSだと日本人男性と日本語を話せるロシア(といわゆる衛星国)女性の露出が突出して多いから自分もという気持ちは理解は出来るんだな、んで実際にやると痛い目みるけどw

よめちゃん

ロシア含め東欧の女子って美人多いしね(キレ気味

あえて言い切る

例外はあるというが自分がその良い方に属せるかというとかなり難しい、なのでもう言い切ってしまおう。東アジア・東南アジアの女性と相談所を通じて結婚しても不幸になる

上記の女性と結婚するぐらいなら独身の方がマシなのでどうせならダメ元で欧米の女性を基本として相談所でなければその他の地域というのがいいというのが俺の意見だ。

ワイ

ぶっちゃけ先進国の女性との離婚率は日本人女性とのそれとあんま変わらないけど、東アジア東南アジアとの離婚率の高さは半端じゃない。

不幸になる結婚を避けるのが差別というのはどうかしてる、数字上でもはっきり表れているので国際結婚においてアジアの女性を避けその他地域女性と結婚するのが幸せになれる確率が高いといえる。

白人女性が好きというのは差別なのか?

というわけで、本題に入るが人によっては間違いなく差別と言われる”白人女性と結婚したい”というフレーズ。だがこれが”黒人女性と結婚したい”となると途端に差別感がなくなる。俺なんかからするとアレに自信があるんだなとかデカさに自信ニキかと思ってしまう。

正直にいってこの白人という言葉そのものが意味を持ってしまっていて、さらにそれに属する人達も恩恵を受け活用し時には傲慢・横暴という感じで振る舞っているのが大きい。

ワイ

白人=差別主義者で黒人=差別の被害者という意味合いを持つってのもあると思う。

俺自身の体験で言えば白人女性が好き?のような質問はされたことはないが、なんとなくそう思われてると感じる時はある。実際の俺の趣味は全く違うのだが自分のタイプと違う異性との結婚は珍しくないが相手が外国人女性だとそうは思われないというのはある。

ワイ

あと俺の体験で言うならヨッメがドイツ人ってなった時このちんちくりんのザコっぽいやつが国際結婚!?って間違いなく思われてるw

世の中的にというかPolitical Correctnessからすると結婚相手の人種を特定するのは差別になるだろう。だがあらゆる差別表現を失くすというのがPolitical Correctness根本にあるので白人女性が好きと表現するのも自由だと思うがそう考えないのが大半だ。

残念だが白人女性が好き・結婚したいというのは政治的には正しくないに分類されてしまう。職場や知り合いに”自分は白人女性が好きで結婚したい、日本の女は嫌だ!”と言って白人女性を紹介してくれるなら声を上げるのもメリットがあるが実際は痛いヤツ扱いになること請け合い。

なのでそういった言動は慎みつつ、実生活でコツコツと出会いを探すというのが安心・安全なやり方だろう。

終わり

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この記事を書いた人

普通の日本人男性で全く外国人女性に興味が無かった俺がいつの間にか白人女性と結婚していた件。このブログを見れば幸せな国際結婚へ限りなく近づける情報満載、有料の恋愛情報商材は全てカネと時間のムダ。外国人女性・白人女性と真剣に国際恋愛・国際結婚したい男へ送る。

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